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PacketiX VPN 4.0 RC版 バグレポート・プログラム

PacketiX VPN 4.0 RC 版の公開から製品版の出荷までの間に PacketiX VPN 4.0 RC 版をダウンロードいただき、評価していただいたお客様のうち、RC 版において深刻な不具合・バグ等を発見され、その概要をソフトイーサ株式会社にレポートいただいた方に対し、謝礼として、PacketiX VPN 4.0 製品版の製品版の正規ライセンス (業務利用可能) を無償で贈呈させていただきます。

 

プログラム対象期間

2012 年 11 月 26 日から PacketiX VPN 4.0 の製品版がリリースされる日までの間とします。

 

認定条件

上記期間中に PacketiX VPN 4.0 の RC 版 (バクレポートを送付する時点でリリースされている最新版とします) をインストール・実行いただき、各種機能をご体験いただいている途中に、以下の条件のすべてを満たす不具合・バグを発見され、それをソフトイーサ株式会社に対してご報告いただくことを条件とします。

  1. PacketiX VPN 4.0 のプログラムの内部に存在する意図しない誤りが原因で、PacketiX VPN 4.0 が本来提供すべき機能が完全に動作しない不具合であること。
  2. 軽微な問題 (誤字・脱字・画面の表示が崩れる・動作が遅い等) でなく、ソフトウェアの品質・信頼性に懸念が生じる程度の深刻な不具合であること。
  3. 再現手順を具体的に報告いただき、これによりソフトイーサ社の環境で再現性が確認できること。
  4. お客様の環境に依存した不具合ではないこと。
    (たとえば、NAT トラバーサル機能、ダイナミック DNS 機能、VPN Azure 機能、UDP アクセラレーション機能などは一部の ISP やファイアウォールの設定などでは正常に利用できない場合がありますが、これは仕様です。)
  5. 報告いただいた問題が解決可能なものであり、PacketiX VPN 4.0 の製品版リリースにおいて解決されたこと。
  6. 報告いただく時点で、同等の内容についてすでにソフトイーサ社で当該問題の存在を把握していないこと (したがって、複数の方が同等の内容を報告された場合においては、先着 1 名の報告分のみを認定させていただきます。それ以外の方については、すでに先着者がいらっしゃる旨をメールでお知らせいたします) 。
  7. バグレポートを送信される際に、氏名、所属、返信先メールアドレス (到達可能なもの) が明記されていること。

 

特典

上記の認定条件にあてはまるバグレポートを 1 個以上ソフトイーサ株式会社までお送りいただき、必要に応じて、当該バグの再現の条件の調査にメールにてご協力いただいた方には、ソフトイーサ株式会社は、PacketiX VPN 4.0 の製品版が出荷された後において、当該製品版の機能を利用できる特典ライセンス (Professional Edition 相当、業務利用が可能、3-years のサブスクリプション契約付き、ただし第三者への譲渡や社外の利用者への VPN サービスの提供は不可) を 1 ライセンス (1 台の VPN Server 用)、無償で贈呈させていただきます。

なお、特典のライセンスの発行・発送はメールにて行い、物理的な CD-ROM や印刷マニュアル等の提供はありません。

また、本プログラムにおける特典を贈呈するか否かの審査・判断権限はソフトイーサ株式会社が占有するものとします。

 

バグレポートの送付方法

以下のリンクをクリックし、種類として「PacketiX VPN 4.0 プレリリース版 (RC 版) に関するお問い合わせ」を選択していただくと、送付フォームが表示されます。

 

 

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