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トップページ 報道発表資料一覧 組織内での運用・管理が可能な「PacketiX Desktop VPN Business 2.0」を5月より販売開始Select Language:

 

スクリーンショット


画面1: Desktop VPN Business ゲート 各種の情報を表示するトップページ

ゲートの設定画面のトップページから、ゲートの情報を確認したり、 インストールパッケージをダウンロードしたりします。 また、クライアントとサーバーに関する情報には、サーバーごとの詳細ページへのリンクになっています。


画面2: Desktop VPN Business ゲート サーバーごとの詳細ページ

画面1で、固有 ID のリンクをクリックすると、画面2が表示されます。「サーバー」に関して、 詳細情報を表示したり、手動設定による Wake on LAN や、共有、最大接続数や、接続の禁止を設定したりすることができます。


画面3: Desktop VPN Business ゲート 設定ページ

Web 管理ツールにログインする際に必要なパスワードを設定したり、「サーバー」「クライアント」が 使用するホスト名やポート番号を設定したりします。また、「ゲート」の待ち受けポートを 443 以外の数値に変更することもできます。 その他の設定項目では、接続している全てのサーバーのデフォルトポリシーを設定したり、Magic Packet の宛先ポート番号を 変更したりできます。


画面4: Desktop VPN Business ゲート ログページ

ログに関する情報を取得したり、ログに関する設定を行ないます。ログをローカルに保存するかどうか選択できます。 Syslog のホスト名とポート番号を設定したり、ローカルに保存されたログを確認したり、ダウンロードすることができます。


画面5: Desktop VPN Business サーバー サーバー設定ツール画面

セキュリティ設定や、コンピュータ ID の設定等を行ないます。


画面6: Desktop VPN Business クライアント クライアント画面

共有設定や、サーバーへの接続、オプションの設定に使用します。


画面7: Desktop VPN Business クライアント Wake on LAN(WOL)に関するメッセージ

Wake on LAN(WOL) 機能を使用した際に、クライアント側に表示されるメッセージです。

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