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PacketiX VPN 3.0 価格・ライセンス体系

このサイトでは、PacketiX VPN 3.0 の価格・ライセンス体系をご説明します。

 

価格・ライセンス体系

以下のリンクをクリックして詳細をお読みください。

 

PacketiX VPN 3.0 以降の新しい点 (VPN 2.0 からの変更点)

  • PacketiX VPN 3.0 以降では、製品エディションごとに接続可能な VPN クライアントの台数やブリッジ接続可能な拠点数の標準値が予め定まっています。VPN 2.0 のように「クライアント接続ライセンス」、「ブリッジ接続ライセンス」を製品ライセンスとは別に別途購入いただく必要はなくなりました。
  • 「リモートアクセス VPN 機能 同時接続クライアント数」および「拠点間接続 VPN 機能 同時接続拠点数」は追加購入することができます。詳しくはこちら 2011/4/22 発売
  • 法人向けライセンスには、Standard Edition、Enterprise Edition の他に新たに「Professional Edition」および「Ultimate Edition」が追加されました。
  • 個人向けライセンスは、VPN 2.0 と同様に「Home Edition」と「Small Business Edition (SOHO Edition から名称が変更されました)」の 2 種類があります。
    なお、VPN 3.0 以降では個人向けライセンスは 2 種類の両方のライセンスで「有効期限 1 年間」のライセンスと「有効期限無期限」のものの 2 種類が用意されました。
  • 「Small Business Edition (旧 SOHO Edition)」でも拠点間接続 VPN (ブリッジ接続) をサポートしました。
  • VPN 2.0 で「Option Pack」にて追加的に提供された機能は、VPN 3.0 以降では標準ですべてのお客様に対して提供されます (ただし、製品エディションの種類によっては一部の機能が利用できない場合があります)。
  • VPN 2.0 では 32-bit 版および 64-bit 版のエディションがありましたが、VPN 3.0 以降では統一されました。通常の製品ライセンスで、32-bit 版 / 64-bit 版のバイナリのいずれも使用できます。
  • 「サブスクリプション契約」が導入されました。法人様向けエディションでは、1 年間または 3 年間の初回のサブスクリプション契約が製品ライセンスに標準で含まれています。標準のサブスクリプション契約が満了した後、継続を希望される場合は、1  年または 3 年ごとにサブスクリプション契約を更新することができます。
    サブスクリプション契約が切れた場合でも、ソフトウェアは引き続き継続使用できます。サブスクリプション契約を締結いただいたいる限り、今後拡張される新機能の提供、バグや不具合の迅速な修正 (パッチのダウンロード) およびバージョンアップ (メジャー番号が変更されるバージョンアップを含む。) を無償で受けることができますので、延長をお勧めいたします。サブスクリプション契約を更新しないこともできますが、以下のような理由ですべてのお客様にサブスクリプション契約の更新をお勧めします。
  • 法人様向けエディションでは、「サブスクリプション契約」の契約期限内のみ、PacketiX VPN の最新の新機能 (機能拡張) やセキュリティホール・不具合・バグ等を修正するためのアップデートファイルをダウンロードしてインストールすることができます。
    契約が切れた場合でも、契約期間中にリリースされたバージョンのソフトウェアは永続的に使用可能です。

 

 

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