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PacketiX VPN 2.0 マニュアル 第10章 VPN ネットワークの構成手順および構成例

 

< 9.5 アンインストール10.1 VPN で構成できるネットワークの種類>

第10章 VPN ネットワークの構成手順および構成例

第9章までは、主に「PacketiX VPN 2.0」の使い方や概要などについて解説してきました。第10章では、これまでに解説した PacketiX VPN 2.0 に関することを活用し、実際にいくつかのパターンの VPN ネットワークを構築する方法について具体的に解説します。

10.1 VPN で構成できるネットワークの種類
 

10.1.1 コンピュータ間 VPN
 

10.1.2 リモートアクセス VPN
 

10.1.3 拠点間接続 VPN

10.2 共通事項
 

10.2.1 VPN Server の設置場所
 

10.2.2 VPN Server および仮想 HUB の管理者の決定
 

10.2.3 既存の NAT やファイアウォールの設定変更
 

10.2.4 ユーザー認証方法の決定
 

10.2.5 使用する機能の選択
 

10.2.6 仮想レイヤ 3 スイッチの使用の決定
 

10.2.7 仮想 DHCP サーバー機能の使用の決定
 

10.2.8 仮想 NAT 機能の使用の決定
 

10.2.9 拠点間接続時のプロトコルの競合への注意

10.3 コンピュータ間 VPN の構築
 

10.3.1 VPN Server の設定
 

10.3.2 ネットワーク構成
 

10.3.3 必要なライセンスの計算
 

10.3.4 遠隔地からの VPN 接続と通信のテスト

10.4 一般的なリモートアクセス VPN の構築
 

10.4.1 遠隔地から LAN へのリモートアクセス
 

10.4.2 ローカルブリッジ機能の使用
 

10.4.3 ユーザー認証方法の検討
 

10.4.4 ネットワーク構成
 

10.4.5 必要なライセンスの計算
 

10.4.6 拠点への VPN Server の設置
 

10.4.7 ローカルブリッジの設定
 

10.4.8 遠隔地からのリモートアクセス VPN 接続と通信のテスト

10.5 拠点間接続 VPN の構築 (ブリッジ接続を使用)
 

10.5.1 拠点間のブリッジ接続による VPN について
 

10.5.2 ローカルブリッジ機能とカスケード接続機能
 

10.5.3 ブリッジ接続を使用する場合のメリットとデメリット
 

10.5.4 ネットワーク構成
 

10.5.5 必要なライセンスの計算
 

10.5.6 メイン拠点への VPN Server の設置
 

10.5.7 サブ拠点への VPN Bridge の設置
 

10.5.8 ローカルブリッジの設定
 

10.5.9 カスケード接続の設定
 

10.5.10 拠点間の VPN 接続と通信のテスト
 

10.5.11 補足事項

10.6 拠点間接続 VPN の構築 (IP ルーティングを使用)
 

10.6.1 拠点間のブリッジ接続と IP ルーティングの組み合わせ
 

10.6.2 仮想レイヤ 3 スイッチによる IP ルーティング
 

10.6.3 IP ルーティングを使用する場合のメリットとデメリット
 

10.6.4 ネットワーク構成
 

10.6.5 必要なライセンスの計算
 

10.6.6 メイン拠点への VPN Server の設置
 

10.6.7 他の拠点への VPN Bridge の設置
 

10.6.8 拠点間の VPN 接続
 

10.6.9 補足事項

10.7 拠点間接続 VPN とリモートアクセス VPN の組み合わせ
 

10.7.1 拠点間通信とリモートアクセスを組み合わせた使用
 

10.7.2 必要なライセンスの計算
 

10.7.3 補足事項

10.8 大規模なリモートアクセス VPN サービスの構築
 

10.8.1 VPN Server の処理能力の限界
 

10.8.2 クラスタリングによるスケーラビリティの向上
 

10.8.3 スタティック仮想 HUB の使用
 

10.8.4 ネットワーク構成
 

10.8.5 必要なライセンスの計算
 

10.8.6 クラスタコントローラの設置と設定
 

10.8.7 クラスタメンバサーバーの設置と設定
 

10.8.8 スタティック仮想 HUB の作成
 

10.8.9 既存の LAN と仮想 HUB のローカルブリッジ
 

10.8.10 クラスタ環境での VPN セッションの管理

10.9 大規模な仮想 HUB ホスティングサービスの構築
 

10.9.1 仮想 HUB ホスティングサービスの必要性
 

10.9.2 クラスタリングによるスケーラビリティの向上
 

10.9.3 ダイナミック仮想 HUB の使用
 

10.9.4 ネットワーク構成
 

10.9.5 必要なライセンス数の計算
 

10.9.6 クラスタコントローラの設置と設定
 

10.9.7 クラスタメンバサーバーの設置と設定
 

10.9.8 ダイナミック仮想 HUB の作成
 

10.9.9 仮想 HUB の管理権限の委譲
 

10.9.10 クラスタ環境での VPN セッションの管理
 

10.9.11 大量の仮想 HUB やユーザーの作成・管理の自動化
 

10.9.12 ユーザーの利用状況および課金
 

10.9.13 仮想 HUB 管理オプションの設定による管理権限の限定

10.10 個人としてのリモートアクセス用途の使用
 

10.10.1 インターネットの危険性と VPN の必要性
 

10.10.2 SOHO Edition と HOME Edition について
 

10.10.3 自宅への VPN Server の設置
 

10.10.4 IP アドレスの割り当て方法と DDNS サービス
 

10.10.5 ブロードバンドルータ等の設定の調整
 

10.10.6 ローカルブリッジ機能の使用の有無
 

10.10.7 外出先のネットワークから自宅への安全なアクセス
 

10.10.8 本来ローカルネットワークでしか通信できないデジタル家電などの使用

10.11 SecureNAT 機能を用いた権限不要のリモートアクセス
 

10.11.1 SecureNAT 機能の活用による便利な利用方法
 

10.11.2 SecureNAT 機能を使用した驚くほど簡単で安全な権限不要のリモートアクセス
 

10.11.3 具体的な構成例
 

10.11.4 リモートアクセス先 LAN での VPN Bridge の起動
 

10.11.5 リモートアクセスの実施
 

10.11.6 SecureNAT 機能使用時のセキュリティについて
 

10.11.7 SecureNAT 機能の濫用時の危険性の説明

10.12 公衆無線 LAN などの公共ネットワークの安全な使用
 

10.12.1 公共ネットワークサービスの危険性
 

10.12.2 VPN を用いた公共ネットワークの安全な使用
 

10.12.3 VPN Server の自宅または会社への設置
 

10.12.4 VPN Server のローカルブリッジを経由したインターネットへのアクセス
 

10.12.5 ソフトイーサ株式会社によるセキュアアクセスサービスについて

 

 

 

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PacketiX VPN 2.0 オンラインマニュアル (Web 版) バージョン 2.20.5280.01
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